2018.5.13 大好きな人たちのライブが見たいのでイベント打ちます@神楽音


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大好きな人たちのライブが見たくて、自分で企画することになりました。5月13日(日)、神楽坂の神楽音で。18時オープン19時スタートです。

メインアクトはYYBY、RHYTHM BILLGATES、ファラ神さんことKeita Kawakami、PALECOREの4組。このメンツが一堂に会したらどうなるのか今から楽しみ。まず聴いてみてください。

 

YYBY

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京都のエクスペリメンタル/オルタナティブイベント [LOW POWER] を主宰するミニマルダブバンド。鞭みたいなドラムが癖になるし、反復する音がシャワーみたいに降り注いで、フロアに満ちていく感じが本当に気持ちいいです。

 

RHYTHM BILLGATES

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DALLJUB STEP CLUB/あら恋のGOTOさんと、スカート/テクノウルフ/ex.NATURE DANGER GANGのシマダボーイさんって時点でヤバさ確定のパーカッションユニット。肉体的!プリミティブ!テクい!圧倒的!という感じでIQがどんどん剥ぎ落とされていきます。最後に残るのは「めちゃくちゃかっこいい」という言葉だけ。

 

Keita Kawakami

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Juke/Footworkレーベル [KOOL SWITCH WORKS] の主宰にして [apostrophy] 主要メンバーのファラ神さん。私、DJの巧拙とか正直言うとわかってないので上手いこと言えなんだけど、ファラ神さんのDJは毎回楽しいしニクいし本当大好きなんです……!

 

PALECORE

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 昨年末にWWW Xで開催されたショーケース・イベント [AT THE CORNER] で突如現れ話題を掻っ攫った覆面美女ユニット。*1中華っぽいトラックと、X-FILEとかt.A.T.u.とかをサンプリングするセンス、それに加えて覆面レオタードのビジュアル。中毒性高いんです。AT THE CORNERで見て即食らって、以来ほぼ皆勤賞でライブ観てます。

 

 

今回企画することになった発端は京都のミニマルダブバンド、YYBY。私が京都に住んでいた頃から大好きで、彼らが主宰するメトロのレギュラーパーティ[LOW POWER]には毎回足を運んでいた。小林うてなちゃんやYullippeに出会ったのもこのパーティでした。

 

2月にあったLOW POWERも東京から京都へ見に行ってたんだけど、YYBYのライブを観ながら強く思ったのが「なんで年に1回しかライブしてくれないの、なんで東京に来てくれないの!」ということ。

 

誰か呼んでくれる人いないかなと思って、ライブ直後にWOZNIAK星くん(id:hoshinominimal)にLINEした(彼はイベンターもやっている)。呼べへんかな、どう動いたらいいかな、と。この時は他力本願だったんだけど、返信は「イベントやりましょうか、そのうち提案してみたいと思ってたんだよ」。あ、そうか私が呼ぶというやつか!それもアリなのか!って、盲点すぎてびっくりした。でも即決でした。そんな流れで企画をすることになりました。

 

その後は、どんな組み合わせが良いかな、どんなパーティにしたいかなって星くんと相談して、出演してもらいたい人たちにラブレターみたいなオファーメールを送って。YYBY以外の3組も上述のとおり恋してやまない人たちなので、出てもらえることが嬉しい。浮き足立ってしまって大変だ。自分で企画すると最愛の人たちに出演してもらえるんだね、すっごいね。

 

普段あまりない組み合わせかもしれないけれど多分共通点あるし、めちゃくちゃヤバい組み合わせだと思っています。京都の兄・OUTATBEROビンゴさん曰く「飲酒が進む超フォワードタイプラインナップ」とのことです。是非ふらっと遊びに来てください。コメントか神楽音HPから予約OKです。

*1:余談ですけどAT THE CORNERは「全国の今は無名だけどかっこいいプレイヤーを発掘&紹介する」っていうコンセプトとか、そこから自然と生まれたフロアのあったかい雰囲気とかすごく最高だった

クラブのきっかけ

サンクラでフルトノさんのDJミックスを聴いていたら「そういえば私がクラブに通うようになったのってフルトノさんがきっかけだった」と思い出した。

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(これ意味がわからなくてすごかったです、どうなっているんですか……)

 

2015年10月、まだ大阪に住んでいたときのこと。SonarElectraglide、タイコみたいなフェスには行っていたけどあくまでフェスだったし、メトロもライブハウスという感覚だったので、いわゆる「クラブ」は未知の場所だった。そんな中Massive AttackのDaddy Gが来日することを知り、ひとりだし不安……と思いつつも大阪サーカスに足を踏み入れたのが私にとって初めてのクラブ体験。Daddy Gは冷え冷えとしたブリストルサウンドなのかと思いきやかなりレゲエ色強めで、でもそれはそれですごく楽しかったのを覚えてる。

 

で、Daddy Gが終わった2時半頃にプレイしたのがBrainfeederのTシャツを着たお兄さん。意味わからんビートがそれまで聴いたこともない音楽でほんと衝撃だった。でもタイムテーブルがどこに貼ってあるかわからなかったから誰なのかもわからず、とりあえずInstagramに動画をアップして「BrainfeederのTシャツの人すごかった!」と思いながら家路についたのだった。

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↑びっくりするほど音が悪いです

 

そしたら翌日Twitterでリプライをくださったのでした、フルトノさん。おまけに「このアルバムの曲です」と音源も教えてくれて。DJ Rocの"Practice What U Preach"というアルバム。

Practice What U Preach

Practice What U Preach

 

 それまでジュークというジャンルを全く知らなかったから、これをきっかけにジュークに触れるようになったし、「クラブって怖くないんだ」と思えたから以降サーカスにも通うようになった。ちなみに、この頃から仲の良かった星くん(id:hoshinominimal)のバンドのアルバムにフルトノさんがリミックスで参加していたのを知るのはこの数日後です。びっくりした。

We Love You [国内盤] (sube-041)

We Love You [国内盤] (sube-041)

  • アーティスト: DALLJUB STEP CLUB,ダルジャブ・ステップ・クラブ
  • 出版社/メーカー: 術ノ穴
  • 発売日: 2015/06/24
  • メディア: CD
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あの夜勇気出してひとりでサーカスへ行ったこと、フルトノさんのDJを見られたこと、フルトノさんがTwitterでリプライをくださったこと、全てのおかげで今につながっているんじゃないかってまじめに思う。そうでなかったら知り合えてすらいなかった人、本当にたくさんいる。勝手に感謝しています。

 

そして、フルトノさんのDJを初めて見た時は「意味わからん!好き!」って思ったけど、今も「意味わからん!好き!」って思ってます。あと、みんなのクラブのきっかけ聞いてみたい。

会話に意味を持たせるな


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最近仲良くなった女の子が熱心に読書していてすごいなと思う。すごいね、と言うと「無理やり時間を作ってなんとか読んでるんです」と。そんなひたむきさもすごいと思う。

 

たまに読書しようとすると、既に読んだことのあるお気に入りの本ばかり繰り返し読むから新しい作品をまったく読めない。雪風が飛び立つシーンにもう一度震えたくて、とか金網越しに舌を舐める錆混じりのキスシーンを、とかそんな調子だ。今読み返しているのは村上龍映画小説集。

 

村上龍映画小説集 (講談社文庫)

村上龍映画小説集 (講談社文庫)

 

 

地獄に堕ちた勇者ども」で市川明美と「私」が寝台列車に乗り合わせるシーンが好き、この話は20ページにも満たない短編なのだけどとてもお気に入りで何回も繰り返し読んでいる。

 

私達はかなり遅くまで、今考えると本当にバカバカしい話題で喋べった。明け方と夕暮れはどっちがきれいだと思うか、紅茶にミルクを入れる人とレモンを入れる人ではどちらがロマンチストだろうか、ポール・サイモンボブ・ディランとドノヴァンの中で一番歌が下手なのは誰だろうか、パリとロンドンとニューヨークと一ヵ所だけ行けるとしたらどこに行くか、ディズニーランドの四つの国の中で一番好きなのはどこか、ほとんど私が話して、彼女は興味深そうに聞いていた。

 

 意味はなくてディティールだけがある、硬質だけどそんなロマンチックな会話に惹かれる。会話に意味なんてあってたまるかとさえ思わせる。

 

明日になれば溶けてしまいそうな事柄と、忘れられない景色があればそれでいい。夜の海の黒い色、ふすまに映ったプロジェクターの光、クラブのトイレのタイル、そうしたものたち。

酒場で読む本の速度


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速度の合う合わないってある。今京都に来ていてひとり酒場でごはんを食べていたのだけど、お酒飲みながら読書するのがなんか好きで読むのはもっぱら川上未映子さんの随筆です。読点、読点、読点、、、、で展開される日常への思い至りがアルコールでもつれる思考にちょうどはまって気持ちがいい。こんな状態の足りない頭で読まれるのは著者にとって本意かどうかわからないけれどともかく合うのだ。今日は「発光地帯」を読んだ。

 

発光地帯 (中公文庫)

発光地帯 (中公文庫)

 

 

 

読む時とは別に書く時にも速度の合う合わないがあって、今は携帯のフリック入力でこれを書いているけれど本当はキーボードで打ちたい。フリックだと思考のスピードに合っていなくて書いているうちから書こうとしていたことを忘れてしまってよくない。スマホBluetoothキーボードの導入を検討している。仕事で使うiPadでは既に導入しているのだけどあれ本当によいですね、入力の如何で出力は変わってくるのだと思う。

 

発光地帯で何度でも読み返したくなるのは「世界なんかわたしとあなたでやめればいい」というフレーズ。ところでIQOSの匂いってすごく鼻につく、あれだったら普通のたばこの方がよくないかと思うんだけどどうですか。

湯たんぽは猫


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湯たんぽは猫。

 

先月あたりから、周りから湯たんぽいいよと色々話を聞いていた。気になったのでリサーチすると昔ながらのお湯入れる式からレンチン式とか充電式まであるらしくて、Amazonで検索したら本当に沢山の湯たんぽが出てきたので一旦考えるのをやめた。人をあたためるための直方体にこんなにも種類があるのかと。Amazonはその情報量ゆえに時に思考を止める。

 

で、まりえちゃんと温泉旅行に行った時にそれとなく聞いてみたところ彼女も使っているとのことで、どんなタイプの湯たんぽなのか、からどうやってお湯を沸かしているのか、まで教えてもらった。お湯の沸かし方聞くとか生活力のなさがありありと出ているな。

 

そんなこんなでHugo Froschというタートルネックな湯たんぽを購入した。帰宅した時点でやかんでお湯沸かしてお湯入れてベッドに忍ばせて、お風呂上がった後にお布団入るととてもぬくいという幸せな夜を過ごしている。

 

 ここからが本題なのだが、ベッドインしたときの湯たんぽの置き場が非常に悩ましい。足元なのか。太ももの上なのか。お腹の上なのか。

聞くところによると大きい筋肉をあたためた方が効率的に体全体をあたためられるらしく、太ももとかお尻がおすすめらしいのだけど、ずっと置きっぱなしだと落ち着かない。そもそもお尻とか、安定感は大丈夫なのか。お尻の重みで破裂したりしないのか。不安で仕方がない。

 

なので今のところの解として、太ももの上にしばらく置いたあと胸の中に抱きすくめるという方法をとっている。こうするとわかるけど、湯たんぽって結構重い。この重さとぬくさがすごく猫然としている。と言っても一番身近な猫、実家で飼っているマメは人の胸に抱かれるようなヒトフレンドリーキャットではないので想像なのだが。

 

想像上の理想形猫、それが湯たんぽである。なお寝起き時はどこかに行っています。(寝相の悪さによるもの)

マニキュアの効能


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5年間続けていたジェルネイルを2ヶ月前にやめた。

関西にいた頃はKさんという贔屓のネイリストさんがいて、希望のネイルデザインをスケッチブックに描いて持っていけば細かな筆致でパーフェクトに具現化してくれたし、高すぎないテンションで2時間喋り続けてくれるギャルだったので本当に楽しく通っていた。上京してからもしばらくKさんの所へ行っていたけど無理があって、東京のネイルサロンをジプシーしてみたものの好みのネイリストさんには終ぞ出会えず、サロンに用意されている月替わりデザインをなんとなく指定するルーティンになっていた。

そんな中ある日唐突にジムへの興味が湧いたので、ジムに入会するならもはや惰性になっているジェルネイルの出費をやめようと翌日ジェルオフ、素爪に。摩耗され続けてぺらぺらになっていた爪、自爪というよりも素爪であった。(ちなみにジムへの熱は急激に冷めたためまだ入会していません)

 

前置きが長くなったけど、そういうわけでマニキュアの生活を送っています。mother/DEPTのeriさんが単色ネイルをよくされているので真似して単色ネイルしている。ジェルネイルだと1ヶ月間替えられないけど、マニキュアならころころ替えられるので楽しい。

ginzamag.com

 

マニキュア塗るの、多分中学生以来。だいぶ不器用な方なのでムラだらけの仕上がりになるかと思いきやうまいこと均一に伸びるので化粧品業界の進化を感じる。昔はもっとどろどろになった記憶があるけど、自分が不器用すぎただけなのか。

やすりでスクエアオフに整えたり、マニキュアを塗った後にラピドライスプレーを吹きかけるのが楽しい。ラピドライスプレー、使うと使わないとでは乾く速度が全然違うの。図工の時間のような感覚。あと、整えた後の爪の断面を指でなぞるのが好き。

手間がかかるけど、こうやって手間隙かける時間が自分には必要なのだ……と思う。学生の頃、歳を重ねるたびに「末端から美しいひとになろう」とつぶやき続けていたのを思い出した。忘れてた。ようやく実践できるようになった気がする。九谷焼みたいなネイルカラーが欲しいな。

白鳥エステに通い始めたら顔がなくなりそう

ここ最近「痩せたね」とか「華奢になった」とか嬉しいことを言われることが増えた。そんなこと滅多にないのにもう5人くらいの人から言ってもらっている。でも特に運動してないし、そもそも体重も別に減ってない。そう、私は今エステにはまっているのだ。むくみを取り去ると人は小顔になるらしい。白鳥エステという60分3000円のエステサロンに5ヶ月前から通いつめています。

www.hsbd.jp

 

 

出会い

きっかけはベッド・インのちゃんまいさんのインスタ投稿。

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衝撃的な下乳が2つ形成されており、読めば白鳥エステで施術を受けたという。これはちょっとやばい、一度行ってみる価値ありそう、乳ないけど面白そうだし。と即予約。その2日後には全裸で施術台に体を横たえていた。

 

オイルを使って全身をオールハンドで流してくれるリンパドレナージュという類のもので、一番基本的なボディデザイン60分コースだと背中側の全身+前側の3ヶ所(上半身・下半身・フェイシャル)のうち1ヶ所を施術してくれる。

 

ボディエステって受けたことなくてこれが初めてだったんだけど、ゴリゴリ揉みしだかれてかなり痛い。特にお尻とか内ももを拳で押し上げられると声出るレベル。リンパが滞っていると痛みが出やすいんだとか。でも施術前の左半身と施術後の右半身を試しに触ってみると、全然手触りが違うの!左半身は硬いのに右半身は明らかにふかふかしている。これがリンパが流れたということなのか……。この時は痩身を即実感することはなかったけど、血行が良くなってぽかぽかとろとろの体に心地よさと手応えを感じた。

 

以来、7〜10日に1回のスパンで通うように。通ううちに確実に小顔になっていった。お腹まわりと太ももも、太さが気にならなくなった。

 

 

5ヶ月通ってわかった、白鳥エステのよいところ

1.効果が出る

顎から耳にかけてのフェイスラインがシャープになった。これが一番嬉しい。鎖骨も今まで埋まってたのがはっきり出るように。そして先述したけど、周りの人に指摘されるようになったのが決定的。それも義兄とか会社の先輩とかばらばらのクラスタから言われるので、わあ小顔になれたのだなと。

もうひとつ、慢性的な肩凝りでひどい時には呼吸がしづらいこともあったんだけど、肩から背中にかけて重点的に揉みしだいてもらうことでかなり楽になった。

 

2.オーダーに合わせた施術をしてくれる

わたしが通っている目的は小顔化と肩凝り改善。人によって脚を細くしたいとかくびれを作りたいとかいろいろだけど、はじめに目的を伝えればそれに合わせて施術の時間配分を調節してくれる。エステメニューの相談にも乗ってくれるみたいです(これはまだしたことないなあ)

 

3.推しができる

白鳥エステは完全指名制・完全予約制で、予約する時はスタッフさんを必ず指名することになる。スタッフさんはジュニア/レギュラー/シニア/プレエリート/エリートと技術に応じた階級に分けられていて、階級が上がるほど技術料がプラスされていくシステム。あと、全員Twitterアカウントを持ってる。自然と「このスタッフさんどんな人かな」って調べて、徐々に「この人にお願いしよう」というのができていって、そのスタッフさんが上の階級に昇格するとなんか嬉しくなる……というしくみになっていますね。にくいですね。

私は天城さんに基本的にお願いしていて、予約が取れない時は他の方にお願いする感じです。天城さん、凝りにズン……と鋭くアプローチしてくださいます。フェイシャルもドール系の顔立ちに造ってくれる(どういうしくみかわからないのだけどお好みどおりに造顔してもらえるのだ!)。いろんなスタッフさんに施術してもらうのも手の大きさや手技の違いを感じることができて楽しい。

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4.安い

シンプルに大事、安いから続けられる。年1回だけごほうびみたいに行くサロンもいいかもしれないけれど、無理せず定期的に通えるサロンの方が最終的にはよりよい結果を生むと思うので。この価格設定は代々木や高田馬場のマンションに出店していることや(決して恵比寿とか表参道ではない)Web予約・コールセンター予約を基本にして店舗ごとのレセプションを廃しているところから実現できているのだと思う。うまい。

 

 

私はどんなふうに通っているかというと、

  • 月3回程度(7~10日に1回)
  • 基本はボディデザイン60分(前面フェイシャル)*1
  • たまにボディデザイン60分(前面フェイシャル)+ドライヘッドエステ30分*2
  • たまーに!ボディデザイン120分+ドライヘッドエステ60分*3

という感じ。ドライヘッドエステというのは美容院のヘッドスパみたいなもの。ボディデザインに組み合わせると顔のリフトアップ効果がすごい!頭と顔ってつながっているんだなあと思う。この前してもらった時は口が動かしやすくなって驚いた。

オプションもいろいろあって気になっているところ。次は置き石やってみたいなって思っています。ぽかぽかするらしいです。

 

確かな効果が出るし、自分のどの箇所が疲れているのか、施術でどう変わっていっているか、を感じられるのも面白い。スタッフさんの手を通して自分の身体と向き合うイメージ。いやはやもうズブズブにはまっている。

 

*1:レギュラー¥3,000

*2:レギュラー¥5,000

*3:レギュラー¥9,000